表示価格は特に表記のない限り契約事務手数料別・税別価格です。

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【WiMAX比較】プロバイダー全11社一覧

のWiMAXのおすすめは【GMOのとくとくBB WiMAX2+】

WiMAXはどこのプロバイダー(販売代理店、通信事業者)と契約しても同じです。

どこと契約したから通信速度が遅いとか(機種による通信速度の違いはあり)、通信制限上限が違うとかはありえません。(通信制限10GB/3日)

なぜなら回線はみんな同じで、料金を支払う先(プロバイダー)が違うだけだからです。

鉄道を想像してもらえばわかりやすいですが、線路がWiMAX回線で、乗り込む電車がプロバイダーです

要するによっぽど信頼のおけない会社だったりしない限りは1円でも料金が安いプロバイダーと契約するのが正解です。

そこでおすすめは必然的に実質月額が一番安いとくとくBBとなります。

WiMAXとは?超簡単な解説はこちら

支払方法別WiMAX最安値プランはこちら

現在、各社クレジットカード払いが主流ですが、貴重な口座振替も可能なWiMAXプロバイダー最安値も参考にしてください。

クレカ 実質3389円 GMOとくとくBB
デビット 実質3606円 DTI WiMAX2+
口座振替 実質4108円 BIGLOBE WiMAX 2+

全11社WiMAX一覧

実質月額はキャッシュバックなどを引いた1ヶ月あたりの金額です
表記はすべて税抜価格です
3年契約で算出しています

実質月額 支払い方法
GMOとくとくBB 3389円 クレ
Smafi WiMAX 3574円 クレ
DTI WiMAX2+ 3606円 クレ/デビ
BroadWiMAX 3631円 クレ
novas WiMAX 3901円 クレ
AsahiNet WiMAX2+ 3907円 クレ
So-net WiMAX 2+ 4029円 クレ
hi-ho WiMAX2+ 4054円 クレ
BIGLOBE WiMAX 2+ 4108円 クレ/銀行
BroadWiMAX(銀行) 4141円 銀行
J:COM WiMAX 2+ 4324円 クレ/銀行
UQ WiMAX 4456円 クレ/銀行

家電量販店系プロバイダーにメリットは無い

ヤマダWiMAXや、ビックWiMAX、エディオンネットなど家電量販店系のプロバイダーに対面接客以外のメリットはありません。

「スマホ、タブレット、PCと同時申し込みで割引!」「ビンゴでiPadプレゼントキャンペーン中!」など様々な手法で契約を迫ってきますが、WiMAXの月額の支払いに上乗せされるだけなので注意しましょう。

ネット申し込みのWiMAXは安い

人件費、テナント代などが少なくて済む
実店舗を持たない分、テナント代や人件費が少なくて済みます。

薄利多売
客単価は下がりますが、契約者数が多いため充分に利益が出るようになっています。

家電量販店などで販売されるWiMAXは値下げができない
店舗によって料金が違ってしまうと問題が生じるため、店舗で契約できるWiMAXはどこで契約しても値段は同じです。

口座引き落としやデビットカードでも契約できる

LTE回線のポケットWiFiではクレジットカード払いしかほぼ不可能ですが、WiMAXプロバイダーの中には口座引き落としやデビットカードでも契約できるところがあります。割高にはなりますが......

通信速度や速度制限について

エリアさえ問題なければ、10Mbps~50Mbpsは安定して出ますし状況次第では100Mbps越えの速度がでることもあります。

実は通信制限はあまり気にする必要はない

10GBといえば標準画質の動画10時間分です。

1日に動画を3時間以上見ないのであればそもそも制限にかかる事は無いです。

通信制限にかかっても充分な速度

制限がかかり速度が1Mbpsに制限されたとしても、動画の視聴やネットの閲覧に支障はありません。

実際、YouTube動画の視聴は0.5Mbps程度で充分だからです。

日中利用がメインならなおさら

速度制限は18時から2時までの夜間8時間のみなので、 日中の利用がメインならいくら通信しても速度が低下することがなく快適に使い続けることができます。

結局どこを選べばいいの?

、クレジットカード払いはGMOとくとくBB、口座引き落としはBIGLOBE WiMAX、デビットカードはDTI WiMAXという選択で間違いありません。

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